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2014年2月28日

Beaglebone Blackにubuntuを入れたみた

先日購入したBaeaglebobe Blackでいろいろ遊ぼうと思ってubuntu 13.10を入れてみました。

ubuntu

ubuntuのBeaglebone Blackのイメージを持ってきて、Win32DiskImageで書き込んでから、そのイメージを入れたmicroSDをBeaglebone Blackに入れて起動するだけです。カードスロットにあるスイッチを押下して起動するのですが、一度成功してしまえばスイッチを押さなくていいので楽ちんです。
起動したらsshでログインできます。
一応、microSDHC(class10)の16GBの製品を使いました。880円で売っていたApotop(株式会社キング・テック扱い)の製品です。耐久性に問題あるような気もするけど、まあ安いんで。16GBってこう見てみると広大な領域なんだなぁと思ってしまっったり。

とりあえずスペーサーを購入したのと、このmicroSDを購入したので、930円の追加出費となっています。
その他は、手持ちのLANケーブルを使っているだけです。ケーブルは、差し込んで使ってみて分かったのですが本体が軽いので柔らかい製品がいいです。

20140227_102303000_iOS

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