2016年8月26日

Razer Mamba 2016

今までMadCatz M.O.U.S.9を長らく使ってきた。仕事でもMadCatz R.A.T.1を使っているMadCatz派である。
しかし、M.O.U.S.9が猫の毛が問題なのかスクロールがうまくできなくなってきたことと、チャタリングが発生することがあるようになったので、新しいマウスを購入することにしてみた。
以前はケーブルが煩わしくない無線マウスを使っていたので、次を無線マウスにしようと思っても意外とスクロールとチルトが両立しているマウスが少ないことに気がついた。
ゲーミングマウスだとチルト対応が少ないってのもあるが、無線だと更に少なくなるようだ。
そこでちょっと高いがRazer Mamba 2016を購入。
有線でも無線でも利用できるマウスというところも良い所だと思っている。

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ドック部にマウスを乗せることで充電が始まります。
マウス本体だけじゃなく、ドック部の下も光るようです。ただし、これらは消灯することができるので、光るのが気になる人でも問題ないようです。
クリックも左右の重さを変えることができるんですが、これは大きく変化することはないが重さの違いは感じることができます。
左を少し重めに右を軽めに設定しています。

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プロファイルはRazer Synapseで管理することになるのですが、今までRazer Nostromoを使っていたこともあり、(再起動は必要だったが)USB端子に差しこむだけで認識されました。
この辺りは非常に分かりやすいし、プロファイルをクラウドで管理するんで、PCを再インストールした場合なんかは、すぐに復旧できるので便利だと思う。ただし、ネットに繋がっていなければクラウドから同期できなく使えないのが問題ではある。まあ、そんな時にはゲームもできないんだけど。

マウスはいつも掴み持ちだけど、比較的手の小さな私でも問題ない。ということで被せ持ちでも大丈夫だと思う。大きさからみると掴み持ちか被せ持ちが使いやすいのかもしれない。

スクロールのフィーリングはMadCatzと比較して少し重め(というかクリック感がある)だけど、それほど負担にならないと思う。

スクロールが普通に使えるようになったのでストレスがなくなった。
あと、単三電池1本を後部に入れていたMadCatz M.O.U.S.9より専用充電池のMambaのほうが軽いし重心バランスがいいと思う。
無線のゲーミングマウスならお薦めの逸品だと思う。

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2016年8月 6日

ヨコスカサマーフェスタ2016

今年もヨコスカサマーフェスタへ行ってきました。
JR横須賀駅を降りたところで、本日の開会艦である「いずも」が見えてきました。
「いずも」は以前、観艦式のために横浜に寄港ときに見学したので、今回は2回目となります。
前回同様にエレベータで甲板へ移動しました。

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「いずも」の見学が終わったところに海自ではなく陸自の展示も。

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「いずも」をたっぷり堪能した後に、「しらせ」の見学です。
思った以上に大きい船でしたが、これにいろいろ物資を乗せて、しかも生活するといういうことを考えると、思った以上に小さい感じもしました。
観測員の部屋も見ることができましたが、流石に狭くて生活するには大変そう。ただ食堂だけは大きかった。

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次に「たかなみ」と「あきづき」。2隻は一緒に見られるように係留されてます。

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「おおなみ」は近くに係留されていたが、こちらは今回は非公開。
翌日「シン・ゴジラ」を見たのですが、「おおなみ」が出ていたのが印象的。「いずも」や「あきづき」も出ていたけど。

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潜水艦も係留されてました。

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「AH-1Sコブラ」、こちらも「シン・ゴジラ」に出てました。まあ活躍はしませんでしたが…
個人的にはガンシップや戦闘機などは複座はタンデムが格好いいと思う。並列複座はぽちゃとしちゃうし見た目がイマイチな感じもする。まあ、タンデムでもぽちゃってるのが多いけどね。それでもコクピット周りはすっきりしてると思う。

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最後にもう一度「いずも」を見て帰ることにする。

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当日は、横須賀米軍のフレンドシップデーでもあるのだが、人も多いし疲れるので…遅くなると花火の人も増えて帰りは大変だしね。

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2016年7月 8日

Anker SoundBuds Sport IE20

Anker SoundBuds Sport IE20が初回限定で2,799円と安く売っていたので買ってみた。
QCY QY12と同じものらしい。

Plantronics Backbeat Goを使っていたけど片側の音が出なくなったので、使い勝手が良かったのでPlantronics backbeat Go2に置き換えて長らく使っていたが、バッテリーの持ちが悪くなり次を考えてたところだった。
Plantronics Bakbeatはケーブルがきしめん状態でねじれなんかに強くしっかりしていたけど、SoundBuds Sport IE20はケーブルが細くねじれに弱そうな感じだ(それでも通常のイヤホンケーブルと同じくらいの細さ)。
コントロールボックスの大きさは同じくらいで、どちらもボタンが3つだが音量の大小ボタンはBackbeat Go2のほうが扱いやすそうだ。
右イヤホンにLEDが付いているBackbeat Go2と違い、コントロールボックスにLEDがあるSoundBuds Sport IE20のほうが分かりやすいとは思う。

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付属品は、充電用のUSBケーブルの他、スタビライザ大中小とイヤチップが各種大きさ。
かなり細かく設定できるので耳のフィット感は高いと思われる。
装着した感じPlantoronics Backbeat Go2よりはしっかりした感じ(この辺りはスタビライザーの形状の違いだろうか)。
Plantronics Backbeat Goの時にもフィット感を高めるためにソニーのイヤチップに交換していたが、Backbeat Go2になってからはイヤチップの装着部の経が大きくなってしまい、この手が使えなくなったが、Goに比べ装着感が上がっているので問題なかったが、SoundBuds Sport IE20はさらにフィット感が高い感じがする。

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電源スイッチは、マグネットで左右を繋げるだけなのだがちょっと不安は残る。
ただ2分で電源が切れるらしいので大きな問題にはならないと思う。

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充電はちょっと面倒なのが大きな問題だと思う。
Backbeat Go/Go2は右イヤホン部分のフタを開けると、microUSB端子差込部がすぐに出てくるので簡単に充電することができた。
しかし、SoundBuds Sport IE20は、右イヤホンに装着されたスタビライザーを外して、さらに蓋を外すことで現れるmicroUSB端子の差込部に指すことになる。
スタビライザーはイヤホンをぐるりと囲んで取り付けるために、取り付けが非常に面倒である。また、スタビライザー部のゴムを引っ張るために劣化も速いかと思われる。
カラーバリエーションとして白と黒が用意されているが、(カーボン配合率が低く)劣化しやすい白より黒を選んだほうが多少は長持ちするのではないかと思う。

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2016年5月 4日

真珠湾再訪

前回真珠湾に行った時に太平洋航空博物館があるのを知らずに、途中のシャトルバスで気づいて悔しい思いをしたので、今回はこちらをメインにしてみました。
戦後70週年を期に真珠湾へのツアーの申し込みが急激に増えているらしく、日にちによってはツアーが一杯らしいです。

太平洋航空博物館も真珠湾の米軍基地内にあるために持ち物制限があります。
カメラだけならいいんですけど、バッテリーやらスマホ、予備バッテリー、モバイルルータやらいろいろガジェットを持ち歩くのにカバンが利用できないのは結構辛いです。さらにパスポートや現金カードなども加わります。
ガジェットを持ち歩くときには、ポケットが多い服や大きめのポケットがある服じゃないと大変です。

太平洋航空博物館の建物(格納庫37)に入ってすぐ実物の航空機の展示の最初にあるのがゼロ戦です。
このゼロ戦は実働(静態展示)するらしい。

ここにある写真以外にも多くの飛行機やヘリコプターが展示されているので、すべて見るには結構な時間が必要になります。1時間程度じゃ駆け足じゃないと見られません。ゆっくり見るなら時間の余裕がないと難しいです。

▼零式艦上戦闘機21型
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▼P-40E ウォーホーク(レプリカ)

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▼B-25B(B-25J型をB-25B型に似せたものらしい)
日本人には感慨深いものがある
ただ思ったより機体が小さかった

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▼SBD-3ドーントレス

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▼F4F3ワイルドキャット

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格納庫37から格納庫79へ移動できます。忘れずに格納庫79へも行ったほうがいいでしょう。
格納庫37は格納庫内が綺麗でエアコンも効いているけど、格納庫79は本当の格納庫なんで結構暑い。

▼F-15Aイーグル
日本でも現役の機体(F-15J)でもあるF-15も展示されているが、これは柵があって近くには寄れない

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▼F-102Aデルタタガー

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▼F-14Dトムキャット
映画トップガンで有名なんで名前を知っている人も多い機体だけど両格納庫に囲まれた野ざらし部分に置かれていた

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てくてく格納庫37から飛行機を眺めながらやっと格納庫79に到着。
意外と歩きます。
この突き出ているB-52のコックピット部分は格納庫内から見学できます。

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▼F-4CファントムII

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▼F-86Eセイバー

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▼MiG-15

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▼F-111C Aardvark
展示物はギリギリまで寄ることができるというか、どこまでも寄れるので下からも撮影可能です。
現役機ではないけど、戦闘機でここまで寄ったのは初めてです。

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▼F-104 スターファイター

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▼MiG-21s

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▼C-47 Gooney Bird

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▼SH-60Bシーホーク

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▼格納庫79の奥ではさらにリペア中の機体を見られる

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▼AH-1Sコブラ

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▼P-40ウォーホークのフライングタイガースペイント版
フライングタイガースは日中戦争時(日米開戦前)に米国義勇軍が日本と戦闘していた機体
フライングタイガースも日本人にとっちゃ感慨深いペイントではある
米国義勇軍という体なので、ペイントにおいても米国の国旗もしくは軍旗などに準拠する国籍マークではなく中華民国軍のマークがペイントされている

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▼格納庫79から突き出ているB-52のコックピット部(上部)
コックピット部は2階建てになっているけど、両方共狭くって立って歩くのは辛そう

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目的地だった太平洋航空博物館を後にして、戦艦ミズーリを再訪しました。
ゲートを通ると先の大戦で米国太平洋艦隊司令長官だったチェスター・ウィリアム・ミニッツ像がお出迎え。
東郷平八郎に感銘を受けて、先の大戦後に現在の戦艦三笠を復元した人らしい。この方のおかげで三笠公園で戦艦三笠を現在見ることができるようになった。さらに自署の印税で東郷神社も再建したとのこと。
先の大戦では日本と戦った司令長官でもあるが、その後は日本に貢献している人でもあるようです。
戦艦ミズーリ前の食堂で海軍カレーを食べることができるのですが、この海軍カレーを導入したのも東郷平八郎の影響を受けたミニッツさんのようです。横須賀や呉、佐世保などのカレーだけじゃなく真珠湾にも日本のカレーがあるとは(^^;

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今回は主砲前の甲板を修復中で前方からの撮影が不可能でした。
ということで前方部は全体的に斜めの写真となっています。
現役の空母やイージス艦を見たことがありますが、やっぱり戦艦は迫力もあるし見どころもあります。

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▼マッカーサー元帥が登場したと言われるドアから覗いた部屋
元は艦長室かなんかかのかな

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▼戦艦ミズーリの日本語ツアーの見学コースに含まれるCEC見学
当然ながら二年前に訪れたときと変わらず
ただ自分のカメラの性能が上がっているのでより綺麗に撮影できていると思う
以下はHARPOONの発射装置だが、近代改修で取り付けられてから一度も使われなかったとのこと

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▼戦闘指揮官の前に設置されているボード
液晶ではなく反対側に立って文字を書くので鏡文字で書く必要があるとのこと
慣れた人だとかなりの速度で書けるらしい

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▼アリゾナ記念館
戦艦アリゾナの砲台のベース部分
この部分だけは大きく浮き出ているので、海水が濁っていても戦艦アリゾナの存在が分かる

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▼戦後70年を過ぎてもなお戦艦アリゾナ内の燃料が漏れている
奥には戦艦ミズーリを望むことができる

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潜水艦公園は日本人の辛い歴史が多く展示されていると思う。

▼潜水艦公園にある潜水艦ボーフィン(SS287)
対馬丸事件の潜水艦

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▼人間魚雷回天
なんでこんな兵器(特攻兵器)を作ってしまったのかなぁと思う
こういう兵器は核兵器共々今後絶対になくなることを望みます

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▼潜水艦のカットモデル
結構狭い

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前回、ハワイに行った時には、現地でJALパックのツアーデスクで申し込んだのですが、その時には現地まで連れて行かれてシャトルバスでの移動だったので時間を考えて移動しないといけないことと、時間が少なかったりでした。しかも朝早くの移動。ちょっと消化不良な感じでした。
今回は、現地のJALパックツアーデスクじゃなく、予めJTBのオプションを日本から手配(JTBのパックツアーじゃなくても申し込みは可能)して行きました(実際にツアーを行っていたのはBLUE WAVE TOURなので直接でも良いかも)。
こちらはツアーのミニバンでの移動だったのであまり時間を気にせず、また時間に余裕があったりしたのでとても良かったです。出発時間もあまり早くなく余裕があります。
真珠湾はツアーによってもいろいろあるようです。また、個人で戦艦ミズーリを見学することも可能ですが、特別に戦艦ミズーリ内のCECを見るにはツアーである必要があるようです。

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2016年5月 2日

ハワイ島 (2日目)

ハワイ島観光の2日目は、やっぱり火山観光ということでキラウエア火山国立公園へ。
途中に日本人には馴染みのヒロの街へも行きました。

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溶岩に上がってみたが、このあたりのはアスファルトのように平らな溶岩が続いています。
アスファルトと言われればアスファルトと思ってしまいそうです。
ここの溶岩を持って帰っても問題ないらしいのですが、この溶岩は火の神様のペレの体の一部ということで持ち帰ると災があるとこのこと。持ち帰って送り返す人が結構数いるらしい。

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▼ヒロにある虹の滝(レインボーフォール)
晴れた朝に虹が見られるらしいが、着いたのは昼だったので当然ながら虹は見られず

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▼ヒロにあるキング・カメハメハ像
”KAMEHAMEHA THE GREAT”と書いてあるので聞いたところ、初代カメハメハ王だけは”THE GREAT”と言われるそうです。さすがカメハメハ大王。

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▼サーストン溶岩洞
ちょっと短いですけど溶岩洞を歩くことができます

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▼キラウエア火山の火口のひとつ
昼間はもくもくと水蒸気が吹き出ているのがわかります

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▼同じキラウエア火山の火口を夜に見たところ
昼間は水蒸気だけしか出ていなかったのに夜には真っ赤な煙(水蒸気)になっています
やはり直下にはマグマがあるんだなぁと納得してしまいます

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今回は申し込んだツアーに含まれていたのですが、ALOHA KONA TOURSのボルケーノ鑑賞ディナーツアーを利用しました。

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2016年5月 1日

ハワイ島 (初日)

前回のハワイ旅行はマウイ島へ行ったこともあり、今回はハワイ島に行ってみました。
宿泊したホテルは、コートヤード・キング・カメハメハ・コナ・ビーチホテルでしたが、ここは周りにお店がある地域で散策しても楽しいところです。
さらに、ハワイで一番古い教会という“モクアイカウア教会”にも歩いていくことができます。
このモクアイカウア教会は、写真で分かるように壁に溶岩が使われています。さらに入り口のアーチも溶岩で作られています。
ここは無料で入ることができるので、散策のついでに見学するのも楽しいです。

小さなお店がいくつも海岸線にあるので散策も楽しいです。到着日は散策途中でマイタイを飲んで一服しました。
モクアイカウア教会の向かいにあるフリヘイ宮殿ですが入場料が$8だったのですが、どんな展示なのか気になっていて、翌日にガイドさんに聞いたのですが、ガイドさんも行ったことがないらしく、カメハメハ大王の展示物ならマウイの博物館のほうが良いかもと言われました。実際はどうなのかは気になるところ。

▼溶岩でできた壁
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▼溶岩でできたアーチ
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▼教会内のステンドグラス
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▼教会内
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▼教会側から望む海
手前の砂浜から幾つから色に変わって深くなっていくようだが日本じゃありえないくらい綺麗な海だ
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コートヤード・キング・カメハメハ・コナ・ビーチホテルは、無線LANを無料で使えます。
最近は、無料で無線LANが使えるホテルが多いので、スマホやタブレットユーザには嬉しい限りです。

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2016年4月 5日

昭和記念公園でお花見

4月2日に昭和記念公園でお花見をして来ました。
今回はいろいろあって重いのでSONY α7(無印)とSEL90M28Gのみ持参ということで。
意外と中望遠は使い勝手はいいんだけど、ちょっと広角が欲しいときに辛いですね。

昭和記念公園は、陽光桜が咲いているんで濃いピンク色の花弁が綺麗でした。

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▲ 右側が陽光桜です。かなり色が濃いのが分かると思います。

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2016年3月30日

Beagle Bone BlackにSoftetherVPNを入れてみた

Beagle Bone BlackにSoftetherVPNを入れてみた。
選択したのは、ubuntu Xenial Xerus(16.04)を選択。まだDevelopment branch)だけど、特に問題なさそうということで。本当は、ubuntu snappyを入れようと思ったんだけど、うまくブートできなかったというのはある。

最新版のイメージはここから入手できるし、Windowsでも簡単にブートMMCを作成できる。
http://elinux.org/BeagleBoardUbuntu#eMMC:_BeagleBone_Black

ただ、イメージが2GBなんでいろいろ考えないと、すぐに2GBがいっぱいになっちゃう。
普段なら自動拡張するんだけど、こいつじゃ自動拡張は使えなかった。

Debian 8.3を選択したことがあるんだけど、eth0がconnctlで設定されているために、いろいろ面倒くさそうなんで、/etc/network/interfacesをいぢり回せるubuntuが良いかと思う。

ここまで設定できたらSofteterVPNのインストールなんだけど、ここが参考になると思う。

SoftEther VPNでLinux録画サーバを外部公開する方法(Ubuntu・Debian編) - 自分に負けないラボラトリー

アイドル状態といえど、結構頑張っている。
メモリが512MBしか搭載されていないが、意外とフットプリントが小さいのに驚く。

htop

ラズパイより情報が救いないBBBだけど、実際はそんなに違いはないんで動き出したら普通にLinuxとして使えるのは非常に嬉しい。
しかし、こんなに小さなPCでいろいろできるのは凄いことだと思う。Linuxの練習機が5,000円程度で使えるってのは嬉しい限りではある。しかも、いろいろIOを接続できちゃうしね。

今回設定した /etc/network/interfaces を以下に

# This file describes the network interfaces available on your system
# and how to activate them. For more information, see interfaces(5).

# The loopback network interface
auto lo
iface lo inet loopback

# The primary network interface
auto eth0
iface eth0 inet manual
# Example to keep MAC address between reboots
#hwaddress ether DE:AD:BE:EF:CA:FE

# The secondary network interface
#auto eth1
#iface eth1 inet dhcp

# WiFi use: -> connmanctl

# Ethernet/RNDIS gadget (g_ether)
# Used by: /opt/scripts/boot/autoconfigure_usb0.sh
iface usb0 inet static
    address 192.168.7.2
    netmask 255.255.255.252
    network 192.168.7.0
    gateway 193.168.7.1


auto br0
iface br0 inet static
    address 192.168.0.100
    netmask 255.255.255.0
    network 192.168.0.0
    broadcast 192.168.0.255
    gateway 192.168.0.1
    dns-nameservers 192.168.0.1

bridge_ports eth0
brigde_stp off

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2016年3月19日

BeagleBone BlackにDebian(jessie)を入れた時のメモ

BeagleBone BlackにDebian(Jessie)を入れた時のメモを記載しておく。
まず、最新のイメージが配布されているのでそれを取ってくる。

取ってきたイメージの拡張子が “.xz” ということなので、TARでディスクイメージを取り出してみる。
ディスクイメージが取り出せたところで、Win32DiskImagerを使ってMicroSDに書き出す。

ここで、やっと出来上がったMicroSDをBeagleBone Blackに差し込んでから、MicroSD近くのスイッチを押しながら起動することで、MicroSDから起動する。

ssh接続により、ユーザIDがrootでパスワードがdebianでログインできるので、とりあえずお約束のアップデートを行って最新状態にしておくこと。

ここがポイントだと思うんだけど、

cd  /opt/scripts
./grow_partition.sh

を起動することによりMicroSDの残りの領域を拡張することで、これで4GB以上のMicroSDの残りの領域をすべて使い切れる(はず)。

 

IPアドレスを固定にしようと思って、いつものように/etc/network/interfacesを変更してみたら大変なことになってしまった。
アクセスができなくなってしまうようで、IPアドレスを固定化できなかった。
interfacesにはeth0の記載がないのに、ifconfigで表示されるのが気になっていたのだが、勝手に書き換えてはいけないようだ。
どうもinterfacesに記載してはいけないようで、ここを参考にすると良いみたいだ。
せっかくインストールしたのは無効になってしまって、再インストール中なのでまだまだ先が長いね。
いろいろ設定しだすとLinuxは難しいねぇ。

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2016年2月21日

三渓園まで散策

今日は、JR根岸駅から根岸公園経由で三渓園へ、そこからJR石川町駅まで散策してみた。
最近は寒くて一万歩を達成することができていなかったので、久しぶりに1万歩を歩いたので疲れてしまった(実際には1万8000歩くらい)。

今回はSEL2470Z(24-70mm/F4)を持って行ったけど、SEL90M28G(90mm Macro/F2.8)だけで撮影してみた。だた中望遠なんで建物とかを撮ろうとすると、散策路の関係でなかなか難しい。
猫を撮るなら90mmの中望遠でも問題ないことは分かった。猫を撮影するなら標準ズームより扱いやすいかも。

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すべてSONY α7 / SEL90M28Gで撮影

 

 

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2016年2月19日

MadCatz R.A.T.1

仕事用にMadCatz R.A.T.1を買ってみた。
ボタンは、左右ボタンとホイール(チルトなし)に、ホイール手前の前後スイッチのみ。
MadCatzにしては大人しい感じ。角(つの)部分にはスイッチがないので角は飾りなんだけど、他の製品にはない右にも角があって持ち方によってはちょいと邪魔かな。
一応後ろのパーム部は1段分後ろに下げられるあたりは他の製品と同じ。しかしフレームしかないので異常に軽い。
MadCatzお約束のサムレストがないのは、これにちょっと慣れているせいか使いにくい(親指が机で擦れる)。他社製品にも付いているのがあるが、このサムレスト考えた人は偉大だ。

MadCatzでチルトホイールが付いているのは、Cyborg系のM.O.U.S.9だけだけどR.A.T.系はチルトが付いてないんだよね。ワイヤレスのR.A.T.MとかR.A.T.9とかじゃチルトが使えないので買い替えできない。
サムホイールで代用しろってことだけど、これは窮屈でちょっと使いにくいんで、新しいシリーズじゃなくなってるようだ。そのためか新しいR.A.T. PROシリーズはアナログチルトが付いているので、この新シリーズのワイヤレス版が出るのを待つかな。今使っているM.O.U.S.9もそろそろホイール動作が怪しいし。
新しいPROシリーズはどう展開されるのかな。

ビジネスユースや、普通の3ボタンマウスを使っている人で、ちょっと変わったのが欲しい人にはお薦めかな。ホイールのチルト主義の人には当然ながら向かない。

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2016年1月 3日

Core i7-6700KとATOM Z3740

先日入れ替えた常用しているデスクトップ(i7-6700K)のエクスペリエンスインデックス。
ここまでの性能でもなかなか9.9には行かないもんだ。
SATA接続ながらSSDなのに一番低いスコアになっている。

i7-6700k

ついでにいつも使っているタブレットのMiix 2 8(ATOM Z3740)のエクスペリエンスインデックス。
意外と高い値で驚く。ゲームやるわけじゃないし、ちょっとインターネットを使うくらいじゃ問題ない速度だ。

atom3740

さらにASUS TransBook T90Chiについても調査。
CPUとかは高速になってるけど、意外とAeroのパフォーマンスが低いのはなんなんだろうか。その代わり3Dが強化されているようだ。
なんだか分からんけど、ゲーム用グラフィックスについては、エクスペリエンスインデックスはすぐに頭打ちになるようだ。

Z3775

※注意
i7-6700KのデスクトップとATOM Z3775のタブレットはWindows 10 TH2でATOM Z3740はWindows 10 Redstone候補なので単純には比較できない。

[結論]
一般の人がインターネットとかでちょろっと使うんならATOMでも十分過ぎる。
ブラウザ上で動作するゲームじゃなく、インストールして遊ぶような3Dのゲームはタブレットじゃ辛い。

※ 参考までにメモ
管理者権限で実行したコマンドプロンプト(cmd.exe)で

winsat formal

を実行後に

%windir%\Performance\WinSAT\DataStore\<日付 時間> Formal.Assessment (Initial).WinSAT.xml

というファイルを
http://winsat.aroundit.net/ja/
に食わせると表示される(エンコードをUTF-8に設定しないとうまく動作しないようだ)。

また、ここも参考になる。
「Windows 8.1で「Windowsエクスペリエンス インデックス」値を計測する」
http://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1403/14/news052.html

 

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2015年12月17日

普通にビデオを見ながらインターネットしてみた状態では…

普通に使っている感じの状態(低負荷)です。
時期が時期だけに部屋の温度が低いので、背面やラジエターファン、水冷ポンプなどは低速で回してます。
この状態だとほとんど音が漏れないようで、以前使っていたSOLOに比べて格段に静かです。
この辺りは、いくら静音でも前面に90mmファンを2つ搭載していたSOLOより低速で同じような風量が得られる140mmファンを利用できるDefine R5が有利なんでしょうか。
CPUが余裕で冷えきっているのが安心できるところです。
とりあえずi7-6700KをTurboBoost時に4.4GHz(x42からx44で倍率だけを変更)で動作するように設定していますが、特に電圧を上げていません。そのせいもありCPUが無理に温度が上がることがないようです。
サーマルスロットリングも発生していないようです。
SOLOとDefine R5を比較すると、重さはSOLOのほうが重く作りも良い感じです。やはりピアノブラック仕上げが良くてきているところです。大きさは高さがちょっとSOLOより高いですが、横幅が結構増えたためにSOLOより大きく感じます。
ラジエター裏側下にDefine R5のファンを流用してみたのですが、回転数が他のファンより低いようで300回転代になっているようです。ここのThermalTake Riingに変えたいところです。
また、GPUをさらに冷やすためにRiingを追加したいところですがRiingも安くないところが辛い。
ただRiingは光るファンの中じゃおとなしくて嫌らしくないところが好きなんですよね。

fantemp

CPUを水冷にしたことで、今度はGPUの温度が気になってきました。
この冷え具合を見ているとGPUも水冷にしたくなりますね。常に熱を発生しているGPUのほうが効果がありそうな感じもします。

 

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2015年12月12日

PCを新調してみました

最近の長いビデオカードが入らないのが不満だったこともあり、ケースごとPCを入れ替えました。
ついでに今までCPUは空冷だったのですが水冷にしてみました。
なんかあった時のために導入した構成をメモしておく。

ケース Fractal Design Define R5 Titanium Window
CPU Intel i7-6700K
メモリ Corsair CMK16GX4M2A2666C16R (8GBx2)
マザーボード ASRock Z170 Extreme 6
クーラー Corsair H110i GTX
電源 オウルテック SS-760XP2S
ビデオカード ZOTAC GeForce GTX670 TWINCOOLER *これは手持ち

デジカメユーザ御用達のSanDisk。そのSSDを使っています。
やはりチョイスはSDカード同様にExtreme Proですね。UltraPlusはTLC、Extreme ProはMLCってこともあります。通常利用にはそれほど差がないのかもしれないですが、気持ちの問題でMLCをチョイス。

20151211_101956903_iOS

今回は、光学ドライブを取り外した光学ドライブレス仕様にしてみました。
最近は、PCでDVD/Blue-Ray映像を見たりソフトウェアをダウンロードしたりすることが多く、光学ドライブの必要性がより少なくなったためです。
ただし、光学ドライブはUSB接続のを用意してあるので、本当に必要なときのみ接続するということになります(USBバスパワーだけで動作するDVDドライブなのでUSB3.0ケーブルで接続するだけの製品を用意)。

ケース内部は、ThermalTakeのRiingの14インチファンを2つつけてみました。あまり光りすぎるとちょっとあれなんで、光ってます程度にしています。

光学ドライブレスとしたために、Define R5の最上段の5インチベイを取り外します。
ついでにCorsair H110i GTX(水冷クーラー)のラジエターを取り付けるために、3.5インチベイを2ブロック取り外しました。かなりすっきりな構成となります。

20151211_124742226_iOS

電源やマザーボード、メモリ、簡易水冷キットを取り付けた状態。
裏面配線ができるようになっているので、マザーボード上はケーブルが一本もないので、すっきりした状態で気持ちがいいです。
3.5インチの3段ブロックケージを電源横に配置しようと思ったのですが、170mmの長さの電源だとケーブルが邪魔で3.5インチケージをマウントできまでんでした。
仕方がないのでラジエター側にマウントしました。そのため4箇所を下からネジ止めするのですが、右側二箇所だけをネジ止めしています。最初はビビるかと思いましたが特に問題ないようです。
このあたりはもっと自由に配置できるようにネジ穴を配置してもらえると嬉しいかも。この位置がベストポジションだとは思うんですけど。

20151212_021205755_iOS

CPUを取り付けて起動確認を行ったところ。
Define R5に取り付けてあった背面ファンは、ThermalTake Riingの赤に交換済み。
前面ファンはH110i GTXのもので置き換えて、さらにラジエタ排気側にThermalTake RiingとDefine R5標準のファンをつけてみました。
ラジエタ排気側にファンを取り付けた理由は、マザーボードの冷却とハードドライブの冷却のためです。
これが効果があるかどうかは夏になってみたいと分からないと思います。

20151212_030427000_iOS

ビデオカードも装着し、通常稼働している状態。
嫌らしく光ることもなく内部で発光しています。

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2015年11月15日

長崎旅行

11月1日から3日まで長崎旅行へ行ってきた。
初日は雨で寒かったのですが2日目、3日目は晴天で良かった。ただ、数日前にやっと予約が取れた軍艦島ツアーの船のタラップが壊れて軍艦島への上陸が叶わなかったこと。
軍艦島へのツアーは結構人気でなかなか取れないのでちょっと悔しいといったところ。

初日は、長崎空港に着いてすぐに、三菱造船所へ。
ここは予約しないと入場ができないのですが、思ったより人がいない。
世界遺産って言っても、軍艦島以外は意外と行く人は少ないのであろうか。
三菱造船所の旧木型場は、世界遺産を間近で見られる数少ない場所でもある。
長崎空港から(予約者向けに)無料のシャトルバスが出ているのですが、ここで左側に乗ることをおすすめしたい。
理由は、このバスが三菱造船所に入ってから、左手にジャイアント・カンチレバークレーンを間近で見ることができるため。しかし、ここでは工場内であるため写真撮影ができない。
軍艦島へのツアーやグラバー苑観光などで、水の森公園周辺へ行くことがあると思うが、ここがジャイアント・カンチレバークレーンを陸上から見られる位置になる。しかし、ここだとかなり遠いので、近くで見たいのであれば、三菱造船所に予約することをおすすめする。

<<旧木型場>>
日本で最初の切削工具らしい
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木型場の内部で上にも作業場が繋がっている
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アーチ部のれんがが微妙に違うのはあとで作業場を追加したからとのこと
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関電の泊発電所から移設された発電機
裏に回って見ることができる
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91式魚雷
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タービンを作成した際に、テストで4分割された一部が展示されている
死者も出たとのことで、このような事故がないように戒めの意味を込めて展示しているとのこと
4分割されたひとつは地面にめり込んだらしく、その凄まじさを感じる
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三菱造船所が作成した船の備品など
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<<大浦天主堂>>
夜に雨が降っていたがグラバー苑と大浦天主堂を見に行った
雨にために結構寒かった

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<<軍艦島>>
翌日は、前日とはうって代わり晴天
船で軍艦島周遊(船が壊れて接舷できなく上陸できなかった)

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途中の島にも三菱造船所のドックがある
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結構な時間がかかるが、軍艦島が見えてきた
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ドルフィン桟橋があるのと反対側から見た軍艦島
わざと暗めにしてますが、こちらから見た風景が戦艦土佐に似ているので軍艦島と呼ばれるようになったとか
ちなみに戦艦土佐については、旧木型場に写真が掲載されていました
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中ノ島
ここはあまり紹介されず、近くにも寄らなかった
前から気になっていたけど、気にする人もいないようで私だけが写真を撮っていた
本当はもっと近くで見てみたかった
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戦艦武蔵が造船された第二ドック
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世界遺産の第三ドック
実際に見ることができないのだが、船からだとかろうじて見ることができる
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<<小菅修船場跡>>
軍艦島ツアーを終了して徒歩で小菅修船場跡へ
徒歩だと20分弱くらい
誰一人いない
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<<浦上天主堂>>
一気に路面電車で移動して浦上天主堂へ
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原爆が落ちた時に上の部分がここまで転がって来たらしい
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爆心地近くへ行くと猫が寝ていた
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